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輸送直後にリフターと天板のズレが生じている場合
組み立て後には不具合が起きないように、しっかり丁寧に梱包をしています。しかし、トラックでの長旅後はどうしてもリフター部品が少しズレてしまうことがあります。簡単に調整する方法をお伝えしますのでご覧ください。
輸送時に箱の外から中央方向に力が加わってしまい、ユニットがズレてしまったものと思われます。
■A【リフターの位置がずれてしまって天板にあたってしまう場合】
・待機台ユニットの位置調整
https://drive.google.com/file/d/1S8vu2oaN9jr5sVRUsB2g9ISy4ytP1a9p/view
■B【リフターと天板に高さの差が生じてしまう場合】
・リフターの段差調整方法
Aの動画で修正していただいた後、リフターの高さと天板の高さが同じで問題がない場合は Bの動画は無視していただいて構いません。
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